会社のコスト削減と、 情報セキュリティー強化を同時に⼿に⼊れる⽅法

会社のコスト削減と、 情報セキュリティー強化を
同時に⼿に⼊れる⽅法
社内で何度でも訓練することで得られる3つの安⼼

今、情報セキュリティーの社内訓練は、
よそから専⾨の講師に来てもらい指導を受ける、というのが⼀般的ですよね。

会社によっては、その⽇を休業⽇にするところもあるでしょう。

そして、それにかかるコストは、数⼗万円〜数百万円。なので、年にそう何回もできるものではありません。

そして、訓練が年に1回だとしたら、
その間に従業員が⼊れ替わり、
訓練を受けていないたった⼀⼈の⼈が
攻撃メールを開いてしまう可能性も…。

そんな不安を⼼の⽚隅に置きながら、⽇々の業務に追われる毎⽇。

訓練しているのに、徹底されないもどかしさ。
でも、予防のためにそんなに経費は掛けられない。

さらに、セキュリティー対策のイメージは、何か怪しい、専⾨家でないとわからないこと、
会社の上の⽅で多分何か対策はしているだろう、とどこか他⼈事。

そして、経営者も、セキュリティー担当者も、『業者に全て任せてあるから』と。

最近の標的型攻撃メールは巧妙だから訓練なんてやったって引っかかる時は引っかかる、という気持ちもわかります。でも、

「引っかかること」と「訓練をやっても意味がない」ということは、イコールではないんです。

この、お試し版の訓練実施キットでは、
あなたの会社の情報を安⼼して守っていくための社内訓練を試すことができます。

あなたの会社の従業員の皆さんが

  1. 不審な仕掛けがメールに施されていないかどうかを⾒極めることができるようになります。
  2. 標的型メールを開けてしまったら、何が起こるのかを想像・推察できるようになります。
  3. 標的型メールを開けてしまった時、どうすればいいのかを⾃分で考えられるようになります。

レベルの⾼い組織ならさらに、組織全体での連携が澱みなくできるようになります。

なぜか? 答えは簡単です。

外部講師に任せっきりにするのではなく、⾃分たちで、何度も訓練をしていくからです。

⼤げさではなく、今、これを取り⼊れた会社が、標的型メールが怖くなくなったのは、訓練のおかげです。

標的型メールがどんなものなのかを教わり、何度も訓練を重ねたからです。

さらに、訓練のおかげで、⾃宅のパソコンに来るメールの対策や、家族の情報も守れるようになります。

⼦供に対して、情報セキュリティーの知識と知恵を伝えることができるようになります。

従業員が⾃分の家族に、その知識を伝えていけるんです。

この訓練は「スキル」を⼿に⼊れられるのです。

なので、

情報セキュリティーへの不安や⼼配もなくなります。

このスキルを持っていれば、今のソーシャルネットワーク時代の情報漏洩に関して困ることはないでしょう。

たとえ、外部から専⾨講師を呼んで年に1回教育してもらったとしても、不安や⼼配は消えませんよね。

でも、いつでもどこでも情報セキュリティーのスキルを持っていることは、⼤きな安⼼と余裕を与えてくれます。

今、会社が標的型攻撃メールに狙われ、従業員のパソコンに受信されていたとしても安⼼です。

従業員は⾒分けることができますし、もし間違って開けてしまったとしても、会社の組織全体として情報を守ることができるからです。

社会から信頼され、従業員にも喜ばれる⽅法


あなたは、情報セキュリティー教育を従業員に浸透させ、社会から信頼される会社を作りたいですか?

攻撃メールに怯えることなく、安⼼して仕事をし、会社の業績に貢献したいですか?コストを抑えながら、会社の情報を守りたいですか?従業員が安⼼して働ける環境を作りたいですか?

浮いたコストで、あなたが本当にやりたいことに投資することが理想ですか?

それならまずは、無料で『標的型攻撃メール対応訓練実施キット』をお試しください。
なぜなら、その第⼀歩を踏み出すことができるからです。

無料で『標的型攻撃メール対応訓練実施キット』を
お試しする⽅法は簡単です。

インターネットにつながったwindows のパソコンさえあればお試しできます。
Microsoft Excel(2010 以上)が動作する、Windows パソコン(Windows7,8,8.1,10 のいずれか)もしくはWindows Server(2008,2012,2016 のいずれか)

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