無料で使える評価版で、御社でも標的型メール訓練ができる!ことを確かめよう!

標的型メール訓練って、もっと安く手軽にできないものなの?

もし、あなたがそう思っているなら、「標的型メール訓練」を、自社内製で実施することを可能にする標的型攻撃メール対応訓練実施キットは、まさにうってつけの商品と言えます。

何故なら、標的型攻撃メール対応訓練実施キットは、標的型メール訓練の実施にコストも手間もかけたくないと考えていた企業において、標的型メール訓練を自社内製で、しかも手間をかけずに実施することを可能にした方法を、他の企業においても使うことができるよう汎用化し、商品化したものだからです。

キットを用いて実施することができる訓練は以下の3種類、

①URLリンククリック型の標的型メール訓練
②添付ファイル型の標的型メール訓練
③フィッシング詐欺を模した標的型メール訓練

そして、以下どちらの形式でも訓練を実施することが可能です。

1.自社で保有しているWebサーバとメール送信用のSMTPサーバを用いて訓練を実施する。
2.キットが提供するWebサーバと訓練メール送信のサーバを利用して訓練を実施する。

自社内に完全に閉じた形で訓練を実施したいとお考えのお客様はもちろんのこと、自社では訓練実施用にサーバなど用意できないといったお客様でも、標的型メール訓練を実施頂くことができます。

お手持ちのパソコンさえあれば、標的型メール訓練はすぐにでも実施できます。

標的型攻撃メール対応訓練実施キットがあれば、サーバー用のコンピュータといった高価な機材などを新たに用意する必要無しに、お手持ちのパソコンなど、今あるものを使って標的型メール訓練を実施できる。というのが何よりのメリット。

しかも、単に「できる」というのではなく、業者に委託した場合と全く変わらない、また、業者に委託したのではオプション料金を請求されて高額になってしまうような訓練でさえ、キットがあれば自前で実施することができる。というのが何よりの強み。

コストをかけずに、業者レベルの標的型メール訓練がいつでも繰り返し実施できる。というメリットが評価され、2014年1月の発売開始以来、既に1,000以上の企業、自治体、大学、官公庁においてご活用頂いています。

キットがあれば、たとえ技術者が居ない組織であっても、業者に頼らずに標的型メール訓練が実施できることを、無料のキット評価版を使って、是非、あなたの目で確認してください。

キット評価版をリクエストする方法は簡単!今すぐ本ページの下部にあります申し込みフォームに必要事項を入力し、「入力した内容で送信する」をクリックするだけです。面倒な手続きなしに、キットの試用を開始することができます。

キット評価版お申込みフォーム

キット評価版をご利用いただくには、以下の条件を満たしている必要があります。

訓練を実施されるご担当者様側
Microsoft office(2010以上のバージョンもしくは、Office365)が動作するWindowsパソコン(Windows7やWindows10など)をお持ちである。

訓練を受けるユーザ側
1.Windowsパソコン(Windows7やWindows10など)を使っている。
2.メール本文中のURLリンクがクリックできるメール受信環境がある。

その他
・貴社でWebサーバーをご用意頂く場合は、PHPが動作するWebサーバーもしくは、IISが動作するWindowsパソコンをご用意ください。
・URLリンククリック型の訓練であれば、AndroidやiPhoneなどのモバイルデバイスなども訓練実施対象に含めることが可能です。

  • キットの価格は魅力的だけど、うちのような従業員の多い会社でも本当に使えるの?
  • ウチには技術者なんていないけど、うちのような会社でもキットは使えるの?
  • 自前で訓練なんて、そんな本格的な事をうちでやる必要なんてあるの?

標的型メール訓練(攻撃メール訓練と呼ぶこともあります)を自社でも実施してみたい。とは思っても、標的型メール訓練の実施を請け負う業者からは、何十万円~何百万円もの見積もりが提示されていて、とてもじゃないが、こんな金額は出せない。とお思いの企業様、

また、業者からは何百万円もの見積もりが提示されているのに、十万円程度のキットを使って、業者と同様のレベルの訓練なんて本当にできるのか?と疑心暗鬼の大手企業様、

キットについてもっと詳しく知りたい!とは思っても、営業マンからしつこく売り込みされるのは正直、勘弁してほしい。そんな風に思われている方も多いもの。だからこそ、「標的型攻撃メール対応訓練実施キット」では、実際にキットを使って、キットの良さを評価して頂くことができる、無料の評価版をご提供しています。

キットが本当に使えるものなのかどうかよくわからない。というお客様にこそ、是非、評価版キットをリクエスト頂いて、あなたが今お持ちの疑問が払しょくできるかどうかを、あなたの目で実際に確かめてみて下さい。

キットを無料でお試しいただいている理由

  • 無料なんて怪しくないですか?
  • 評価版を申し込んだ途端に営業マンがしつこく営業してきたらイヤだな・・・
  • 無料なんて言いながら、実はウラがあったりするんじゃないですか?

無料というと、中にはこのような印象を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。キットの評価版を無料でご提供している最大の理由は、お客様が十分にキットの良さを実感、納得されていないままキットを購入されることによって、

「思っていたのと全然違った」
「こんなはずじゃなかった」

というミスマッチが生じ、不幸なトラブルが起きることを避けたいという想いからです。

トラブルになればお互いに心が折れるようなことになってしまいますし、経済的・時間的なロスも馬鹿にできません。購入前にキットを使って訓練が実施できることを実感頂いて、期待外れで無いこと、また、実際に使えるものであること、そして、怪しい商品でも何でも無いことを十分にご納得頂いた上での購入であれば、このようなトラブルが発生することもなく、お互いに安心してお付き合いを始めることができるはずです。

キットを体験いただくことで、安心してご購入に踏み切っていただけるきっかけとなればと思い、無料の評価版キットのご提供を実施しています。

キットは安全なURLからダウンロードいただけます

評価版としてお使い頂けるキット一式については、日本国内のWebサーバからダウンロードして頂く形でご提供します。サーバではウィルスチェックを実施しておりますので、キット一式にウィルスが含まれているんじゃないか?といったご心配は無用。お客様には安心してダウンロードいただけるよう配慮しています。

キット一式の入手方法につきましては、評価版キットのお申込み時にご登録頂いたアドレスを弊社にて確認後、メールにてお知らせをさせて頂きます。

お申込みにつきましては人手によるチェックを行っておりますため、キット評価版一式の入手方法に関するお知らせにつきましては、翌営業日までお時間を頂く場合がございます事をご了解ください。

なお、システム設定の都合上、訓練メールの送信先となるメールドメイン名のご提示は必須となりますので、所属組織名を明かさない匿名でのお申込みはお断りをさせて頂いております。予めご了解ください。

キット評価版についてよくあるご質問

キットの試用版に制限はありますか?

キット試用版では、以下の制限があります。

1.訓練実施対象にできるのは20名まで。
2.利用できる機能はベーシック版の機能になります。
3.訓練メール送信サービスとURL転送サービスの試用は1か月間まで。
4.訓練メール送信サービスで送信できる訓練メールは20通まで。

以上の制限がありますが、お客様側でWebサーバとSMTPサーバをご用意頂いて訓練を実施頂く場合は、キットの試用期間及び、訓練メールの送信数に制限はありません。

試用版から製品版への切り替えはどのようになりますか?

試用版から製品版への切り替えにつきましては、Excel版のツールを除いて、試用版の設定をそのままお使い頂けます。

Excel版のツールについては、試用版の設定を製品版のツールにコピー&ペースト頂くことで、試用版の設定を引き継いでお使い頂けます。

なお、製品版のアカウントにつきましては、基本的には、ご発注を頂いた翌営業日にはお知らせをさせて頂いております。

試用版を複数名で使いたいのですが?

キットのライセンスは1社1ライセンス制となりますため、キットに付属のツールなどは、コピーいただく事で、複数名でお使い頂くことができます。

但し、ライセンスコードなどは共有してお使い頂くことになりますので、キットに付属のツールなどを、他社にも配布するといった事はできません。

試用は何度でもできますか?

試用期間中は、何度でも訓練を実施頂くことができますが、試用期間に制限のある「訓練メール送信サービス」及び「URL転送サービス」につきましては、試用期限を超えた場合に、担当者を変えて再度試用を申し込むといった事はできません。

試用版は申し込んでからどれくらいで使えるようになりますか?

試用版一式につきましては、試用版のお申込みを頂いた翌営業日には、アカウントのご案内をお送りしておりますので、お申込み頂いた翌営業日には、キットの試用を開始頂けます。

キットの試用版はどのような形で提供されますか?

キット試用版一式につきましては、弊社のWebサイトよりダウンロード頂く形となります。

MacBookでは訓練は実施できないのでしょうか?

MacBookなど、Windowsパソコン以外のOSで動作するパソコンやタブレット端末では、Microsoft Office文書ファイルのマクロなどが動作しないため、添付ファイル型の訓練は実施頂けませんが、URLリンククリック型の訓練であれば、MacBookなども訓練実施対象に含めることができます。

Web版のOfficeは訓練に使用できますか?

デスクトップ版以外のMicrosoft Officeは、マクロの実行などに対応していないため、Web版のOfficeや、タブレット端末やスマートフォンで使用できるOfficeアプリは訓練実施対象として含めることはできません。